2026年7月12日 主日の御言葉
聖句 伝道1:2,箴言13:2
主題
「神様の目的を成して生きてこそ最高に幸せだ」

今日は神様がどのように生きたら最高に幸せに生きられるのか?わかりやすく教えて下さいました。
聖書の伝道の書という箇所にソロモン王が
「空の空、空の空、いっさいは空である」と記しています。
ソロモン王は世の中の望む物を全て手にしても、いっさいは虚しいんだ〜っと言っています。
御言葉を伝えてくださっている鄭明析(チョンミョンソク)牧師先生は月明洞を造っても続けて問題と願い事が生じた。
戦争をしている民族は戦争が終わったら他にのぞみはありません。と言って祈っていざ 戦争が終わると始めは神様に感謝するけど すぐにまたいろんな問題が起きてしまう。
労苦してその願いが叶っても すぐにまた問題が生じて労苦しなければならないから、結局虚しく感じます。
では、どうしたら虚しくない人生をいけるのか?
神様、聖霊様、御子、イエス様を愛し、その新婦になって生きる生を満足して生きていきたいというその願いを毎日叶えて生きるべきだ〜っと伝えて下さいました。
私達には肉体と霊体があります。
霊体は永遠に生きるから霊のことが成されないとどんなに肉的に満足しても 虚しく感じられるのです。
今日の御言葉の核は
① 神様が願うことである創造目的を成して生きることだけが、最高の幸せで、最高に大きい願いだ。
② その願いを叶える核は時代ごとに神様が遣わした方を知ることだ。その方をどうして分かるか?
その方の言葉と行ないを見なさい。分別の知恵をもらいなさい。
ということです。
大阪主愛教会 CGM(キリスト教福音宣教会)
大阪のふなっしー好きなおばちゃんでした〜。
今日も訪れてくださってありがとうございます