ワクワク徳島の旅〜第6章

Bravo

ハレルヤー!

いよいよ うだつの街並み観光です。

「脇町劇場 オデオン座」

この建物昭和9年に芝居小屋として建てられたのですが、老朽して取り壊す予定でしたが、山田洋次監督の『虹をつかむ男』のロケ舞台となったことがきっかけで、平成11年に内部が修復され、中はとてもきれい。客席はもちろん、舞台や奈落も見学ができます。今では様々なイベントに活用されてる建物です。

楽屋部屋の襖にサインがたくさんありました。

うだつとは、もともとは、隣家との延焼防止のために建てられた防火壁のことです。

うだつが上がらない」の語源にもなってるそうです。

江戸時代から明治時代にかけて、阿波藍の集散地として発展した脇町。通り沿いには「うだつ」をあげた重厚な屋敷が並び、往時の繁栄を今に伝えています。

めちゃ暑かったけど、素敵な街並みでした。

美味しいジェラード屋さんでジェラードもいただきました。

あと少し続きます。

教会に通ってる絵心ある方が描いてくださいました

大阪主愛教会 CGM(キリスト教福音宣教会)

大阪のふなっしー好きなおばちゃんでした〜。

今日も読んでくださってありがとうございます!

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