1日の終わりの感謝の祈り

Bravo

ハレルヤー

今年も後 明日で終わりです。

鄭明析(チョンミョンソク)牧師先生が、今年の最後は「感謝でふたをしなさい」と言われました。

2ヶ月ぐらい前から主人と寝る前に感謝の祈りを捧げています。

始めは予定してた旅行の天候を守ってもらいたくて始めた主人との祈りでしたが、旅行が終わってからは1日の終わりの感謝の祈りに変化して 続いています。

そしたら最近 主人が変化したことがあります。

それは、私が至らないこともイライラせずに寛容な心で対処してくれるようになりました。

そしたら、私も「申し訳ない」という素直な気持ちになるのです。

たったそれだけのことですが、相手のことを寛容な心で受け入れたら相手も嫌な気持ちではなく感謝の気持ちで接することができるということを主人を通して学ぶことができました。

御言葉をまだ聞いてない主人ですが、「すごいな!」と感心します。

来年は共に御言葉を聞いてこれからの人生の目的が同じ方向を向いていけたら もっと素敵に素晴らしい関係になれるな〜っと思ってます。

1日の終わりの感謝の祈りはこれからもずっと続けていきます。

祈りの中で、主人への感謝の思いも口に出して言えるので一石二鳥です(笑)

大阪主愛教会 CGM(キリスト教福音宣教会)

大阪のふなっしー好きなおばちゃんでした〜。

今日も読んでくださってありがとうございます!

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