神様が許諾した祝福も、行なってはじめて受ける〜主日礼拝の御言葉

Bravo

2024年4月7日 主日礼拝の御言葉

聖句

創世記3:23,詩篇119:113〜120,申命記7:12〜13,マルコ10:28〜30

主題「神様が許諾した祝福も、行なってはじめて受ける」

教会に通ってる絵心ある方が書いて下さいました。

今日の御言葉も鄭明析(チョンミヨンソク)牧師先生が、明け方祈る時間に夢で神様が啓示してくださった御言葉です。

自分が使う時には自分の物になり、自分が使わない時には他人のところに行きます。

人もそうだし、時間もそうだと仰いました。

たがら、明け方 祈るべき時に祈らないとその時間は奪われてしまって元に戻っては来ないです。

この時代の御言葉が核です。

御言葉を聞いて神様の御心を共に行なうことで、神様はより一層の祝福をくださいます。

御言葉の中で

神様が願われない方に行きそうになる時は心のブレーキを完全に踏むこと

反対に

神様の御心を成すためには心のアクセルを踏むこと

と教えて下さいました。

人間は考えで生きていきます。

心で思ったことが考えになって行ないになります。

だから、自分の心、考えを完全に神様が願われるように作らないといけないです。と教えて下さいました。

毎週 日曜日 礼拝を守ることも、自分を完全に作るためです!

大阪主愛教会 CGM(キリスト教福音宣教会)

大阪のふなっしー好きなおばちゃんでした〜。

今日も訪れてくださってありがとうございます!

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