知恵のある人と愚か者の違い

Bravo

ハレルヤー!

御言葉を伝えてくださる鄭明析(チョンミョンソク)牧師先生は御言葉の中でよく、「口を慎みなさい」と言われます。

日本でも「口は災いの元」という諺もありますよね。

伝道の書10:12〜13

「知者の口の言葉は恵みがある、しかし愚者のくちびるはその身を滅ぼす。 愚者の口の言葉の初めは愚痴である、またその言葉の終りは悪い狂気である。」

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知恵のある人が言う言葉には恵みがあると言っています。

その言葉を聞くだけで希望が湧いたり、心が晴れたりプラスの方に考えられたします。

でも、愚か者の話すことは先ず、愚痴で、その言葉の結末はマイナスの考えになります。

知恵のある人が話す話は光に向かっていて、愚か者が話す話は闇に向かって行ってます。

私も以前 愚痴を長い時間 聞いたことがあるのですが、段々と聞いてる方の気持ちも闇が広がって重くなります。

だから段々と愚痴をよく言う人と共にする時間は少なくなっていきます。

鄭明析牧師先生は今までも色々大変なことが多かった方ですが、一度も愚痴を聞いたことがありません。

その人がどのような言葉を発するのか聞いて分別していくのは大事です。

教会に通ってる絵心ある方が描いて下さいました。

大阪主愛教会 CGM(キリスト教福音宣教会」

おおさかのふなっしー好きなおばちゃんでした〜。

今日も読んでくださってありがとうございます!

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