打撲を甘く思ってはいけない

Bravo

ハレルヤー!

私が昨年の12月23日 自分のうっかりミスで テラスの階段5段踏み外して顔から落ちて、頬骨強打、胸強打、ひざ強打しました。

もちろんすぐはとても痛かったのですが、打撲だし日にちが経ったら治るだろーっと安易に思っていました。

2,3日後 強打した頬骨あたりは少し赤く腫れて部分的に青タンにもなってました。

膝の痛みも少しづつとれてきたのですが、1ヶ月後くらいに強打した胸骨辺りに痛みを感じるようになって、夜寝る時は起きる時 今まで感じたことがない痛みを感じるようになりました。

結局 打撲して1ヶ月後ですが整形外科に診てもらつたら打撲の後遺症ということでした。

骨には異常なかったのですがそれから完全に痛みがとれるまで丸二週間かかりました。

一番完治に時間かかったのは頬骨の痛みと腫れでした。

朝、顔洗うたびに右の頬骨が腫れてるのを感じてたし、押さえたら軽い痛みも感じてました。

それが完治したのは、丸2ヶ月経った最近です。

打撲だからすぐに治ると思ってましたが甘かったです。

打撲だから大丈夫だと思わずに、そのあと 何か痛みがあったらやっぱり病院で一度診察してもらうのがいいと今回の経験で思いました。

マスク生活の恩恵で頬骨の腫れと青タンは職場の人にもお昼休憩一緒に入る人にしかバレることなく過ごせました。

改めて今考えてみると、本当にこれくらいの打撲で済むように神様が守ってくださった神様に感謝です。

カメラも傷つきましたが、問題なく使えてます。

☆3回目ワクチンの接種のその後 追記

接種後四日目 接種箇所の痒みほとんど無くなりました。おさえたらまだ少し痛みを感じる程度です。

大阪主愛教会 CGM(キリスト教福音宣教会)

大阪のふなっしー好きなおばちゃんでした〜。

今日も読んでくださってありがとうございます!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA