写真のレタッチ(加工)

Bravo

ハレルヤー!

最近写真をどのような設定で撮ったらいいのか?

レタッチはどのようにしたらいいのか?

少しづつYouTubeを見て勉強しています。

今までレタッチ本格的にしたことなかったのですが、撮影した写真+レタッチで作品に完成するということを聞いて学び始めました。

例えば上の写真。

もう少し紅葉の赤を明るくして鮮やかになったらよりイメージに近い写真になります。

レタッチした写真が

紅葉の色が目に飛び込んでくる感じがします。

写真を撮る時も撮影したいイメージに設定して撮影していくのですが、どうしてもイメージ通りになかなか撮れないです。

そこですごく時間を使うより撮影して家でイメージに近づけるようにレタッチしていきます。

レタッチできないことは

写真の構図、ピントです。

なので、悩む場合は

①色んな角度、構図で撮影しておくこと。

②ピンボケはレタッチでは直せないので、ピントは決めて撮影する。

この2点はしっかり押さえて撮影して、残したい写真をイメージ通りレタッチする。

まだまだ始めたばかりなので良くわからないし、Canonの無料のDPP(Digital Photo Professional4)ソフトでレタッチしています。

今 編集ソフト LightroomにしようかPhotoshopにしようか悩んでます。

教会の本堂で撮影した時 ライトの色の黄色が強くて 写真が全体的に黄色っぽくなってたんですが、レタッチすることでスッキリした感じにできました。

写真を撮る時 どんなイメージの写真を撮りたいのか?ゴールを決めてそこから逆算して 被写体深度やシャッタースピードを決めていく。

明るさが欲しい場合はISO感度を上げていく。

そうしたらイメージに近い写真が撮れるようになるそうです。

何をするにも先ずゴールを決めて、そうするためにはどうしたらいいのか?

自分がすべきことが必然とわかってきます。

今はYouTubeで学びたいことは学べるのですごく祝福された時代です。

求めよ、そうすれば与えられるであろう。

(マタイ7:7)

大阪主愛教会 CGM(キリスト教福音宣教会)

大阪のふなっしー好きなおばちゃんでした〜。

今日も読んでくださってありがとうございます!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA