秋の花が仲間入り

Bravo

ハレルヤー!

昨日礼拝の後 散歩に出掛けた帰りに花屋さんで秋の花を買いました。

菊科の花で「ジジガーデンマム」

なんと、ヨーロッパで日本の菊が人気になって、品種改良されて逆輸入されたお花だそうです。

お花が枯れても次々に蕾ができて花が咲くそうです。

冬には枯れるけど根は生きててまた来年花を咲かせてくれるそうです。

楽しみ〜。

ハイビスカスと並べてみました。

ハイビスカスもそろそろ花は終わりと思ってましたが、10月に入っても日中まだ真夏みたいに暑いので咲き続けてます。

ハイビスカスは南国の花なので冬はデリケートなので部屋の中に入れてあげるか、ビニールハウスみたいに鉢にビニールをかけて寒さから守ってあげないといけないです。

反対にジジガーデンマムはマイナス15度くらいまで外に出してても大丈夫で、水もあまりやり過ぎたら根腐れするから雨にかかったり雪が降ったりするくらいでいいそうです。

どちらの花も愛情かけてその花の適した環境にしてあげると来年も元気に花を咲かせてくれて楽しませてくれます。

両方共 花の栄養剤は時々あげるともっと元気になるみたいです。

あと、花が枯れてきたら花を摘んであげることも大切みたいです。

御言葉でも教えてもらいましたが、植物も要らないものは断捨離していくのが次の綺麗な花を咲かせるコツみたいです。

「楽しませてくれてありがとう!」感謝して神様に対話しながら枯れた花を管理していくのも楽しみです。

今日の日没

大阪主愛教会 CGM(キリスト教福音宣教会)

大阪のふなっしー好きなおばちゃんでした〜。

今日も読んでくださってありがとうございます!

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