信仰を持つようになって楽になったこと

Bravo

ハレルヤー!

今日は私が神様を信じて信仰を持つようになって以前より楽になったことを書いていきます。

①神様だけに祈ったらいいこと。

信仰を持つ前は家の仏壇、お墓、お正月には神社など色んなところで祈ってましたが、今は場所は関係なくただ、神様に祈ったらいいから楽になりました。

出エジプト記20:3

「あなたは私のほかに、なにものをも神としてはならない」

②何か心配ことがあっても悩まずに神様に委ねれるようになった。

マタイによる福音書7:7

求めよ、そうすれば、与えられるであろう。探せ、そうすれば、見いだすであろう。門をたたけ、そうすれば、開けてもらえるであろう」

③何を目的として生きたらいいのかはっきりわかったこと。

ヨハネによる福音書6:40

「子を見て信じる者が、ことごとく永遠の命を得ることなのである」

この三つが大きいなと思っています。

生きていく中で様々に困難にぶち当たったり悩むことも多いと思うけど、その答えは聖書の中に書いてあると教えてくださいました。

それを教えてくださった鄭明析(チョンミョンソク)牧師先生が伝えてくださる御言葉からも答えを得ることができます。

私は50代の時に娘が勧めてくれて聖書を学ぶようになったのですが始めはよく分からなかったけれど、鄭明析牧師先生を通して教えてくださる御言葉から少しづつですが理解できるようになりました。

少しづつ天地万物を創造してくださった神様に祈れるようになってきたし、自分も自分以外の人のことも許せるようになってきました。

何より、日々感謝して生きれるようになりました。

大阪主愛教会 CGM(キリスト教福音宣教会)

大阪のふなっしー好きなおばちゃんでした〜。

今日も読んでくださってありがとうございます!

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