大阪主愛教会 教会オープンに向けてのコロナ対策

Bravo

ハレルヤー!

昨日は記念すべき日でした。

一年四ヶ月ぶりに主日礼拝を教会の本堂で守れるようになった日です(めちゃ少ない人数ですが)

私は記録写真を撮影しに行く役目の祝福で本堂に入ることができました。

教会がある最寄駅で降りるのも本当に久しぶりで懐かしく感じました。

教会の入り口には体温を計ってくださる方、名前、体温、入室時間、退室時間を記録してくださる方、手指消毒確認する方の3人の方がフェイスシールドとマスクをしてしっかりチェックしてくださってました。

本堂の椅子の間隔はソーシャルディスタンスを守られてポツンポツンと並べられていました。

みんなの顔を見るのも久しぶりでそばに寄ってめちゃ話したかったけどそこはじっと我慢で会釈で挨拶。

少ない人数ですがみんなで心合わせて讃美を捧げる時グッときました。

久しぶりのこの感覚!

家で礼拝を守っていても絶対に感じられない感覚です。

御言葉も家で聞くときと違って集中して聞けました。

礼拝中も換気を気をつけたりサーキュレーターを回して空気が滞らないように工夫されて、二酸化炭素濃度測定器もありました。

聖殿も後で消毒しやすいように、みんながあちこち使わないように限られたところだけしか使われてませんでした。

かなり徹底的にコロナ対策してくださってるので安心しました。

まだまだ以前のようにみんなが集まることはできませんが、ワクチンも広まって感染者が減って重体の人が減ってきたら少しづつ本堂に集まれる人も増えるので希望が見えて嬉しいです。

我が家のハイビスカスです。

蕾もたくさんで長く楽しませてくれてます。

大阪主愛教会 CGM(キリスト教福音宣教会)

大阪のふなっしー好きのおばちゃんでした〜。

今日も読んでくださってありがとうございます!

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