ホットリップス くちびるに見える植物

Bravo

ハレルヤー!

先日京都府立植物園に行った時のチケットが「ホットリップス」の花の写真でした。

熱帯地方の植物なので温室に咲いてるようです。

ここの温室に入るのは2回目です。

温室の出口に近いところに咲いてました。

マリリンモンローの唇みたい!

ピンボケですいません!黄色いのが花で周りは葉っぱだそうです。

横から見るとこんな感じ。

いかにもジャングルに咲いてそうですね。

〈ホットリップスの説明〉

中南米の熱帯地方、ジャングルなどに生息するというアカネ科、ボチョウジ属の植物(Psychotria poeppigiana)は、葉の形が強烈に唇。しかも真っ赤な口紅をつけているかのように妖艶でセクシーだ。あまりにも唇そっくりなので英語では「ソアマウス・ブッシュ(口内炎の木)」と呼ばれている。現地では、「ウエディングキス」とか、「ホットリップ」という名で呼ばれているそうだ。

京都府立植物園は地下鉄北山駅で降りて出口を出たらすぐにあります。

植物園の中も広くて余裕があったら温室にも行きます。

いつも行くと癒されるお気に入りの植物園です。

キリスト教福音宣教会大阪のふなっしー好きなおばちゃんでした〜。

今日も読んでくださってありがとうございます!


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA