使徒行伝を学んで感動したこと

Bravo
​ハレルヤー!

今日も暑かったけど何とか無事に過ぎていきます。

色々あった1日でしたが最終的に平穏で感謝です。

今 新約聖書を解説してもらいながら勉強してるのですが、その時衝撃を受けたところがあります。

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パウロはいつも死を覚悟して御言葉を伝えていたということです。

死を覚悟って!
すごすぎやん。

自分の死と引き換えにしてもいい。と思うことってそうそうないです。
ガラテヤ人への手紙2:20
生きているのは、もはや、わたしではない。キリストが、わたしのうちに生きておられるのである。しかし、わたしがいま肉にあって生きているのは、わたしを愛し、わたしのためにご自身をささげられた神の御子を信じる信仰によって、生きているのである。」
‭‭

パウロは今肉体を持って生きるのは自分の罪のために十字架にかけられた神の御子 イエス様を信じる信仰によって生きてるんだ〜っと書いています。

信仰ってすごいな!って思ったところです。


​​​​​パウロはイエス様をすごく迫害した人なんです。

そして生きてるイエス様から御言葉を教わったことは一度もないのです。

でも、パウロは復活したイエス様から霊の救いを受けてそれを悟ったからどれほど自分は罪人なんだ!と悟ったのです。

悟ることって本当に大きいのだと思いました。

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教会に通ってる才能豊かな若者が書いてくれました。

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