コロナから守られた証

Bravo
​ハレルヤー!

実は今日 職場から電話があって 一緒に働いてる職場の人がコロナ陽性になったと連絡がありました。

同居してる息子さんが先にコロナにかかったからその時点で自宅待機して数日後熱が出たそうです。

自宅待機してくれたお陰で誰一人濃厚接触者はいなくて全員守られました。

この方が息子さんのことを職場に告げずに仕事に出て来てたら私も感染してたかもしれないし、大変なことになっていたと思います。

コロナはインフルエンザみたいに誰がかかっても不思議ではないです。

ただ、まだワクチンも特効薬も見つかってないからちょっとでもおかしいな?って思ったり、家族に感染者が出た場合は自宅待機することで多くの人に感染拡大するところを防ぐことができます。

牧師先生が「御言葉の印を押された人は守ってくださる」と御言葉を伝えてくださったことがあります。

それは御言葉通り「自ら十分気をつける」ことでなされます。

神様のことをちゃんと知らない人はこのコロナ禍「何で神様はこんな世の中にするんだろう?」っと不平不満を言います。

私達は御言葉で神様の考え、心情を伝えてもらってるから
「こんな中でも、守ってくださって感謝です」と感謝の気持ちしかありません。

牧師先生はどんな状況でも「感謝と喜びの生」を生きていかれてます。

そしたら、心はいつも天国なんだ〜とも教えてくださいました。

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​教会に行ってる才能豊かな若者が書いてくれました。

​まさに地上天国は私達が作るものです。


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