ポンペイ展に行ってきました

Bravo

ハレルヤー!

神様からのプレゼント

京都京セラ美術館で開催されてる「ポンペイ展」に行ってきました。

京都に行く機会があってたまたまテレビで目にしたポンペイ展。

開催期間7月3日までなのでギリギリです。

ポンペイとは

紀元後79年、イタリア南部・ナポリ近郊のヴェスヴィオ火山の噴火により、一瞬にして全てが死に絶えた古代ローマ帝国の都市「ポンペイ」。大量の火山灰に埋没した街が後世で発掘されると、そこにはタイムカプセルのごとく人々の暮らしがありありと残されていました(ポンペイ展から引用)

ポンペイは6年前に実際行ったことがあって、約2000年前の街並みも残っていてもっと知りたいと思ってたところでした。

金庫ということです。

炭化したパンや干し葡萄、イチジクなど

建物もとても素敵な京セラ美術館。

是非 行ってみてください。

京都駅から岡崎公園、京セラ美術館前行きのバスがA1から出てます。

乗車して30分くらいで着きます。

平日でしたがバスは結構いっぱいでした。

2000年前くらいというとイエス様が生きていらした時代です。

その頃の生活の様子も見れて色々想像してみました。

その時代は富、栄華を誇る時代で貧富の差もとても大きくて裕福な家庭には奴隷が使われていたみたいです。

漫画や映画「テルマエ・ロマエ」でわかるように日本人みたいにお風呂が大好きな文化でした。

ほり ふか〜!!!

でもやっぱり今の時代に生まれたことに感謝です。

教会に通ってる絵心ある方が描いてくださいました

大阪主愛教CGM(キリスト教福音宣教会)

大阪のふなっしー好きなおばちゃんでした〜。

今日も読んでくださってありがとうございます!

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