心からあふれ出ることを、口が語る

Bravo

ハレルヤー!

ルカによる福音書6:45

「善人は良い心の倉から良い物を取り出し、悪人は悪い倉から悪い物を取り出す。心からあふれ出ることを、口が語るものである。」

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アーメン!

心で思ってることを言葉として口から出る。だから言葉に出す時は気をつけないといけないです。

自分が言った言葉で相手を知らず知らず傷つけていることもあるし、相手から言われた言葉で自分が傷つくこともあります。

特に家族との対話でこういう場面あります。

主人に「その言い方 嫌味やな〜」って言われたこともあります。

そう言われて「確かに、嫌味やったな〜」って反省です。

最近は、「自分がこう言われたらどう感じるだろうか?」って考えて言葉に出せることも多くなりました。

そうしたら主人との関係も、職場の人との関係もいい感じに変化してきました。

鄭明析牧師先は以前御言葉の中で「言葉は剣にもなる。人を傷つけることにもなるから気をつけないといけない」と教えてくださったことがあります。

人を傷つける言葉ではなく、人を愛する言葉を発することができるようになりたいです。

大阪主愛教会 CGM(キリスト教福音宣教会)

大阪のふなっしー好きなおばちゃんでした〜。

今日も読んでくださってありがとうございます!

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