医療体制逼迫の危機

Bravo

ハレルヤー!

仕事から帰ってテレビを見てると悲しいニュースが流れてきました。

コロナ感染で自宅療養中だった妊婦さんが早産で搬送先の病院が見つからなくて自宅で出産して赤ちゃんが亡くなってしまったのです。

本当にあってはならないことが起きてしまいました。

ほんとだったら助かる命。

どうか、お母さんがご自身を責められないように、聖霊様が癒してくださることを祈るしかないです。

これから夏休みが明けて学校が始まったら学校でクラスターが起きないように対策が必要ですね。

対策といえば、小学生がマスクのことを研究したことが載っていました。

ウレタンマスクは苦しくないけど効果が低くなるようです。

外出する時は不織布マスクが一番です。

フェイスシールドやマウスシールドは単体だとほとんど効果ないようです。

もう一つ許せないお知らせがあります。

総務省を名を騙ってのフィッシングメールです。

ここにアクセスしたらマイナンバーカードの番号とか色んな情報が漏れてしまうそうです。

政府から給付金に関するメールは送ることはないということなので、絶対に気をつけましょう!

自分が気をつけて守るしかないです。

ワクチンを打ってもコロナに絶対にかからない訳ではないですが重症化を防ぐことはできます。

救える命が必ず救えるように。

医療崩壊が起きないためにも健康状態に問題なければワクチンを打っていくことがコロナ収束に大きく拍車をかけると思います。

大阪主愛教会 CGM(キリスト教福音宣教会)

大阪のふなっしー好きなおばちゃんでした〜。

今日も読んでくださってありがとうございます!

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