水曜礼拝の御言葉「分別の知恵」

Bravo

ハレルヤー!

水曜礼拝の御言葉も日曜日と同じで「分別の知恵」の御言葉でした。

教会に通ってる才能豊かな若者が書いてくれました

御言葉を伝えてくださる先生は野心作をコンクリート7段で作ろうと始め考えていたそうです。

「分別の知恵」の下に描かれた絵がそのコンクリート7段を表しているそうです。

でも、神様から構想をもらったものは全然違うものでした。

それが、「分別の知恵」の上に描いてある野心作です。

大きな何トンもある岩を人間のように立ててその間に松の木やつつじを植える構想でした。

牧師先生は祈って神様からこの構想を受けられて、始めは業者に頼んだけど 「何トンもある岩を立てるのはあまりにも危険だ!やったこともない」ということで 撤退したので先生自ら弟子達とつくられました。

その作業の様子もビデオで残ってるのですが5回が崩れてみんなもう不可能なのではないかと諦めかけていたそうです。

だけど先生の「やればできる、最後まで!」の精神で6回目についに完成したのです。

実際に私も見たことあるのですが、他では見たことない素晴らしい作品です。

7段のコンクリートの階段で作っていたらどれほど味気ないものだったでしょうか。

いつも先生は祈りで神様から構想を受けて行われます。

今回の「分別の知恵」の御言葉も神様から受けられて日曜日に私達に伝えてくださり、今日水曜日に また詳しく再度伝えてくださいました。

「分別」することは人生で大事なことだと悟らせてくださいました。

「分別」を間違ったら判断を間違って、行くべきではない方に行ってしまうからです。

そうならないように、予め 神様が牧師先生を通して私達に教えてくださいってます。

教えてもらえることに感謝です。

キリスト教福音宣教会 大阪のふなっしー好きなおばちゃんでした〜。

今日も読んでくださってありがとうございます。

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