神様のなされることは全て時にかなって美しい

Bravo

ハレルヤー!

伝道の書3章は「時」の聖句です。

天が下の全ての事には季節があり、すべてのわざには時がある。

神様は全ての事に「時」を定めたと書いてあります。

私たちが住んでる日本は 寒い冬から花々が咲いてくる春に時が進んでいっています。

ついこの前まできれいに咲いてたハクモクレンは見事に散ってました。

そしてハクモクレンより少し遅く咲き出したピンクのモクレンが満開です。

私達 人間は花一輪すら咲かすことはできないです。

赤ちゃんも予定日は決まってるけど、遅れたり早くなったりして 神様が定められた時に生まれてきます。

神様の法則です。

法則を乱すと色んなところに歪みがきて自然界が壊れていきます。

地球温暖化、異常気象、地震 なども 神様の法則を乱して人間の都合のいいようにしてきた報いかもしれないです。

キリスト教福音宣教会 大阪のふなっしー好きなおばちゃんでした〜。

今日も読んでくださってありがとうございます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA