自分の怒りの心をおさめらなくて悔い改め

Bravo

ハレルヤー!

どんな時も愛と寛容の心で接して和睦することを御言葉で教えてもらっているのに昨日は怒りの気持ちをおさめることができませんでした。

昨日仕事中、お客様用のトイレを掃除する時のことです。

掃除道具を携えていくと誰かが使用中でした。

仕方ないので5分くらいして見に行ってもまだ使用中。

また5分くらいして見に行くとやっと使用中のマークがなかったのでドアを開けたら 鍵もかけずにおっちゃんが使用中。

ここで怒りのバロメーターが爆発ピークの半分ぐらいまで上がりました。

「もう、なんでやねん、鍵かけてよ〜」

それからまた5分くらい待って行くとやっと誰も使用してなくて掃除ができる状態でした。

トイレ前に「清掃中」のポールを立てて掃除し始めると、おっちゃんがきて「掃除中か〜、トイレしたいねん」って訴えてきたのです。

そこで、「今掃除中なので他のトイレに行ってください」って伝えたら「そんなん、間に合うかいな〜」って返事が返ってきて、ここで怒りのピーク爆発!!!

この時はなぜか自分の気持ちがおさえられなくて「いい加減にしてくださいよ〜」と、捨て台詞をはいてトイレ掃除中断。

こんなことが昨日ありました。

トイレ掃除の後も時間内に終わらせなければいけない仕事があって、きっとイライラして最後にとどめで爆発したんだと分析しました。

爆発したあとはスッキリではなくモヤモヤ〜。

何でもうちょっと優しい気持ちになれなかったんやろ〜?とか御言葉聞いてて愛と慈しみの心になってないやん。とか。

あの時、「はい、どうぞ!」って快く言ってたらお互い気持ちよく終わったのに。

あの時、私の心は自分中心のサタンの心になってたんだと思います。

これからもこんなシチュエーションあると思いますが、余裕ある心で接していきたいと思います。

今日の箴言

教会に通ってる才能豊かな
若者が書いてくれました

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA