どのような信仰を持つべきか!

Bravo

2021年6月6日 主日礼拝の御言葉

時代の聖書

「私の言葉を絶対に信じて行なう人は不可能なことがない」

聖句

マルコによる福音書9:23

マタイによる福音書17:20

主題

「絶対信仰」

ハレルヤー!

今日の主日礼拝の御言葉は信仰についての御言葉でした。

御言葉を伝えてくださるチョンミョンソク牧師が数日前 明け方の御言葉を伝えてる時に神様から受けた御言葉だそうです。

マルコによる福音書9:23

「イエスは彼に言われた、「もしできれば、と言うのか。信ずる者には、どんな事でもできる」。

マタイによる福音書 17:20

「イエスは言われた。「信仰が薄いからだ。はっきり言っておく。もし、からし種一粒ほどの信仰があれば、この山に向かって、『ここから、あそこに移れ』と命じても、そのとおりになる。あなたがたにできないことは何もない。」

からし種一粒ほどの信仰とはとっても小さい信仰のことです。

からし種みたいに小さい信仰であっても信じて行なったら不可能なことはない。

これが絶対信仰です。

歴史を見ても、絶対信仰で神様の御心がなされてきました。

このように今の時代も祈ったら必ずなされるんだという絶対信仰を持って神様、聖霊様、主を呼び求めて祈ったら不可能なことはないんだ〜っと教えて下さいました。

反対にからし種一粒ほどの小さい小さい疑問

「ほんまに祈りが成されるんだろうか?」っと思ったら、神様は成してくださらないということです。

「絶対に成してくださるから心配しないで祈る」

これが先週の御言葉からの流れです。

信じる者には何事もできる!

これが絶対信仰で、それが大事だということです。

先週の御言葉の主題

心配せずに祈りなさい」

教会に通ってる才能豊かな若者が書いてくれました。

祈っている手が書いてあります。

70の祈りが描かれてるそうです。

仕事の合間に描いて一週間かかったと送ってくれました。

いつも忙しい中ありがとうございます!

大阪主愛教会 CGM(キリスト教福音宣教会)

大阪のふなっしー好きなおばちゃんでした〜。

今日も読んでくださってありがとうございます!

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