安息日の意味

Bravo

ハレルヤー!

今日は日曜日

キリスト教徒は日曜日を安息日と呼んでいます。

初めて聞いた時は聞き慣れない単語で「日曜日だし休む日ってことかな」って思っていました。

出エジプト記20:8〜11

「安息日を覚えて、これを聖とせよ。 六日のあいだ働いてあなたのすべてのわざをせよ。 七日目はあなたの神、主の安息であるから、なんのわざをもしてはならない。あなたもあなたのむすこ、娘、しもべ、はしため、家畜、またあなたの門のうちにいる他国の人もそうである。 主は六日のうちに、天と地と海と、その中のすべてのものを造って、七日目に休まれたからである。それで主は安息日を祝福して聖とされた。」

聖書に安息日のことが記された箇所です。

安息日

とは、ただ単に休む日ではなくて、神様がくださる御言葉を聞く時 自分の人生の問題が解かれて 心からの平安が来るという意味です。

体だけ休んでも 心に心配、憂いがあったら心からの平安がありません。

だから、私達 キリスト教の信仰者は日曜日の礼拝が本当に大切です。

キリスト教徒の中でも 私たちは鄭明析(チョンミョンソク)牧師先生を通して、生きた神様の御言葉を聞けるから 本当に幸いな人です。

大阪主愛教会 CGM(キリスト教福音宣教会)

大阪のふなっしー好きなおばちゃんでした〜。

今日も訪れてくださってありがとうございます!

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