ハレルヤー!
明日は日曜日 私たち 信仰者にとって 一番大事な日 礼拝があります。
信仰と言えば 「祈り」が大事なんですが 、御言葉を学び出した頃 「祈り」が苦手でした(今も得意ではないです)
先ず、「祈り」ってどうするの?でした。
みんなどんなこと祈ってるんだろう?
質問してみたら「神様に感謝の気持ちを伝えたり、自分が困ってること、悩んでること伝えたり 普段友達と対話するような感じで話したらいいよ」って教えてもらいました。

讃美でも「祈りは対話だ」とあります。
祈る時 大事なのは確信を持って祈ることです。
マルコによる福音書 11:24
「そこで、あなたがたに言うが、なんでも祈り求めることは、すでにかなえられたと信じなさい。そうすれば、そのとおりになるであろう。」
祈り求めることは 既に叶えられたと信じなさい。とあります。
ヨハネ第1の手紙5:14
「わたしたちが神に対していだいている確信は、こうである。すなわち、わたしたちが何事でも神の御旨に従って願い求めるなら、神はそれを聞きいれて下さるということである。」
神様の御旨を成すために願い求めるならば 神様はその願いを聞き入れてくださる。ということです。
ほんまに、この祈り 叶うのかな〜?
そう思って祈る祈りは神様に届かないし 叶えられないということです。
御言葉を伝えてくださる鄭明析(チョンミョンソク)牧師先生が「母親の祈りが一番真実な祈りだから神様が聞いてくださる」と話されてるのを聞いたことがあります。
心から願い求める真実な祈りが大事です。
大阪主愛教会 CGM(キリスト教福音宣教会)
大阪のふなっしー好きなおばちゃんでした〜。
今日も訪れてくださってありがとうございます!