2026年2月1日 主日礼拝の御言葉
聖句 黙示録5:1〜7,黙示録3:7
主題
「誰が疑問を解くのか」

使命者でも誰も分かっていない真理一つを悟るまでには数十年もかかって数千回行わなければならないです。
自分自身が苦労し経験することで 一番貴重な価値を分かってその真理を行なうから、神様はその人を表象として行われると御言葉で教えてくださいました。
だから、何か問題が起こった時、分からないことがあったら この時代の神様が遣わしてくださった表象者が伝えてくださる 御言葉を聞いて 行なうことで解決できると伝えてくださいました。
アーメン!です。
今日の御言葉で印象に残ったことは、
患難や困難が問題ではなく、時代の御言葉をちゃんと行なったがどうかが 問題だ!
と御言葉で仰ったことです。
冷たい風が問題ではないということです。
穀物も風通しが良くないと良く実らないです。これと同じように、風のような患難、苦痛は「みんな気を引き締めてもっと頑張りなさい」ということだと教えてくださいました。
みんな仲良くして一致団結して忠誠を尽くすことでうまく行くから、助け合い導いてあげることが大事です。
アーメーン!
大阪主愛教会 CGM(キリスト教福音宣教会)
大阪のふなっしー好きなおばちゃんでした〜。
今日も訪れてくださってありがとうございます!